出演者プロフィール

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GODO KANA

神戸カナ(芝居・大森そのえ役)

2004年愛知学院大学演劇部鯱で活動し、大学卒業後、地元長野県へ帰着。

2010年まつもと演劇連合会主催 ぴかぴか芝居塾16期生卒業後、2011年 HOME(芝居を中心とした団体)を立ち上げる。
塩尻市市民交流センターアートイベントシオジリングにて図書館を使った参加型劇場「とびだす魔法の絵本」上演や和宮行列演出、塩尻市芸術文化振興協会演劇部会会長を約8年行うなど、塩尻市の演劇発展尽力する。
まつもと演劇連合会主催ぴかぴか芝居塾で15,17,18,19,20期講師を担当、

2023年 ピカデリーショートミュージアムを8年ぶりに復活させるなど、松本市においても活動の場を広げる。

役者としても映像、舞台共に活動を行い、自劇団のみならず幅広い場で活躍する。

2024年 HOMEを脱退

神戸カナ(芝居・大森そのえ役)

YURIKO OMORI

大森有里子(ピアノ&ボーカル)

音楽家、プロデューサー、元NHKアナウンサー。

音楽村代表、(株)大紀二プロジェクト代表、AUN話し方教室代表、 復興支援あおぞらプロジェクト代表。

京都西陣出身。

3 才の頃よりピアノを弾き始める。

小学5年(10才) 作詞・作曲でYAMAHA作曲コンクール入賞。

中学1年(12才) NHKあなたのメロディ-に作詞・作曲で出演、服部良一氏より絶賛される。

中学2年(13才) エレクトーンジュニア・オリジナルコンクール全国大会出場、入賞。北野タダオとアロージャズオーケストラの北野氏にジャズピアノと作曲を師事。小曽根真と同門下生である。

高校2年(17才) からNHKテレビ、KBS京都でレギュラー番組を持つ。
NHKでは「婦人百科」“生け花”の司会を担当、ニュースワイド640など数本のレギュラー司会を担当する。

大阪音楽大学声楽科入学。

大学1年(18才)で世界歌謡祭出場、入賞をきっかけに渡米。

UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に入学。

アメリカ CBS レコードでインタビュアーの仕事をする。

スティービー.ワンダー、アースウィンド&ファイヤー、TOTO、E.L.O、ハービーハンコック 、ダニーエルフマン等と交流を深める。
卒業後、CBS ソニーよりシンガーソングライターとしてデビュー。上半期、最優秀新人賞を獲得。

23才で起業、株式会社大紀二プロジェクトを創立、代表取締役社長となる。ミュージシャンのマネージメント、コンサートの音楽アレンジや振り付け、企画制作を手がけた。

サポートしたアーテイストは渡辺美里・堀内孝雄・大沢誉志幸・矢沢永吉、100人を超える。自身も少年隊、明石家さんま・近藤真彦・坂上忍・原田知世などの舞台に立つ。

出身ミュージシャンには、朝本浩文、友森昭一、永井利光、DIEなど日本を代表するミュージシャンがいる。

音楽家としてパーフェクト TV・ECO MUSIC チャンネルで作曲した曲が現在も放映中。

MIDI DATA制作においては世界最高峰との評価を得、G7(先進 7 ケ国会議)において世界各国から絶賛を浴びた。

ボイストレーナーとして前田美波里、松本伊代、他多数の新人アーティストを教える。全国カラオケ大会の審査員も務める。
プロデューサーとして福山雅治写真展“シドニーオリンピック2000”京都写真展をプロデュース。

2002年インディーズレコード、AUN-RECODSを設立。

2011年、復興支援団体あおぞらプロジェクトを設立。
被災地各地でイベントや所属アーティスト「Ryusei&Co」と共に西田敏行、カールスモーキー石井、さとう宗幸などと支援活動を行う。

2011年、AUN 話し方教室を設立。 
企業研修をはじめ講演やプレゼンテ-ション、マナーなどのセミナーを開催。(株)NTT、(株)NEC、富士通(株)、IBM(株)、総務省など携わった大企業は数多く、就職、就職、転職試験の合格率は99%を誇っている。

2017年より音楽村の総合プロデューサーとして指揮を取り、'17「沼田音楽村」、'21「松本音楽村」、'22「会津若松音楽村」、'23「京都音楽村」,「西陣TABI」と、大成功を収めている。

大森有里子(ピアノ&ボーカル)

KOICHI OSAMU

納浩一(ベース)

京都大学卒業後バークリー音楽大学に留学。

'85、'86年度のバークリー・エディ・ゴメス・アウォード受賞。

'87年に同大学作曲編曲科を卒業。

帰国後は都内のライブハウスやスタジオセッションを中心に活動。

'96年~'08年、渡辺貞夫グループのレギュラー・ベーシストとして、全国ライブハウスや、モントルージャズフェティバルを初めとする、海外ジャズフェスティバルなどに多数に出演した。

'01 年より、大坂昌彦、小池修、青柳誠の3人とともに作ったユニット
「EQ」で8枚のアルバムのリリースし、2004年度の東京ジャズなど数多くのライブ活動を積極的に展開している。

'97年7月、初リーダーアルバム“三色の虹”を、

'99年3月より、布川俊樹との共同アルバム“DuoRama”、“DuoRama 2”、“DuoRama Standards”をリリース。

'06年1月、リーダー作“琴線/ The Chord“をリリース。
ジャズのスタンダード集「ジャズスタンダード・バイブル1・2」はシリーズ累計15万部以上と教本・楽譜集の中では異例の売上数で、ジャズ・プレイヤーはもちろん全てのジャズ愛好家にとってジャズ・スタンダード楽譜集の決定版となっている。

また「ジャズスタンダード・バイブル・フォー・ボーカル」やソロ集「ジャズスタンダード・バイブル for ADLIB」、ジャズの理論書「ジャズ・スタンダード・セオリー」をリットーミュージックより出版し、好評を博している。

2022年7月、集大成ともいえるアルバム「CODA」をリリース、各方面から大好評の声が上がっている。

音楽村では'14「南魚沼音楽村」、'17「沼田音楽村」、'21「松本音楽村」、'22「会津若松音楽村」、'23「京都音楽村」、「西陣TABI」と講師・プレイヤーとして参加している。

納浩一(ベース)

SHUICHI KUWATA

鍬田修一(サックス)

1977年11月6日帯広市出身。 

 

松本深志高校軽音楽部時、Student Jazz Festivalにて優秀ソリスト賞。 

 

青山学院大学Royal Sounds Jazz Orchestraコンマス時、太田市大学Jazz Festivalにて優秀個人賞。  鍬田修一MarvelingBigBand主宰。 

 

及川光博、椎名林檎、Yuki、桑田佳祐、Aiko、佐藤竹善、Superfly、Godiego、Smap、坂本昌行、嵐、大黒摩季、曾我泰久、Gospellers、氣志團、角松敏生、郷ひろみ、増田貴久、NEWS、本田雅人B.B.Station、Battle Jazz Big Bandなど 。

 

2021年「松本音楽村」、2022年「会津若松音楽村」、2023年「京都音楽村」、「西陣TABI」にも出演。

鍬田修一(サックス)

EUGENE SHIMODA

下田雄人(ギター)

12年練馬文化センター大ホールにて、下田雄人グループとして出演。
ジャズ、FUNK,R&B、FUSION等ジャンルを選ばないプレイで多方面で活躍中。
15年ギターリストAllen hinds(スティーヴィーワンダーのバックミュージシャン)と共演、また同年ピアニストのmartin musaubachのjapan tourにも参加している。
自己のグループT-tripで台湾ツアーなども行う。
16年には、台湾、香港、マカオ、北京など自己のグループT-tripにてツアーを行う。
そして、もう一つのバンドGt下田雄人、Ba日野JINO賢二、Pf柴田敏孝、DR菅野知明とToto's best Friendsを結成。
2021年8月27日1stAlbum’PRESENT’ 発売、同日
丸の内cotton ClubでAlbumリリースライブを行う注目のギターリストである。
また、アレンジャー、コンポーザーとして大沢たかおのDVDにおいて、作曲/アレンジ/演奏を手掛け、国内線JALのBGMなどにも曲を提供。

下田雄人(ギター)

YU TORIGAKI

鳥垣優羽
(ドラム)

大阪生まれ。

兵庫県西宮市で育ち、5歳よりドラムを習い始める。

中学より東原力哉氏(ex.NANIWA EXP)に師事。

TEEN'S MUSIC FES全国大会出場、ヤマハ音楽振興会西日本中学生大会(個人出場)奨励賞受賞。

バークリー音楽大学奨学金取得。

'07年老舗ジャズクラブでレギュラー出演となり、プロ活動をスタートさせる。以後数々の国内·外の著名ミュージシャンとのライブ、セッションを経験する。

Latin音楽追求のためパーカッションを安藤弘氏に師事。

ジャンルを問わずセッションライブ、アーティストサポート、レコーディング、全国ツアー等に参加。

近年ではモントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパンで映画「This is it」でリードギターを弾いているOrianthi Panagaris(オリアンティ·パナガリス)、TOTOのサポートメンバーでもあるパーカショニストLenny Castro(レニーカストロ)と共演。

'15年11月より拠点を関東に移し、水野正敏「≒3×3(スリーバイスリー)」、各方面で活躍する女性メンバーが集まった「MAJO」、パーカッションとギターのduo「Afternoon Acoustic」、ツインギターのリーダーバンド「鳥垣優羽&HOPS」など活動の幅を広げている。

'16年Pearl drums Endorsed、'19年SABIAN Cymbal Endorsed、'20年REMO Endorsed契約。

鳥垣優(ドラム)

TAKESHI HAYAMA

葉山たけし(ギター)

'78年、バンドでメジャー・デビュー。
B.B. KING、Eddie Tyler、Otis CrayなどBlues、R&Bの来日アーティストのオープニングアクトをつとめる。
'80年代よりギタリスト・アレンジャーとして多くのアーティストのツアーサポートやレコーディングに携わる。

'90年代よりアレンジャーとしての活動が本格化。
ZARD、T-Bolan、WANDS、中山美穂&WANDS、大黒摩季、DEEN、FIELD OF VIEW、倉木麻衣、globe、HOUND DOG、松本孝弘、稲葉浩志、近藤房之介、相川七瀬、など数多くのアーティスト作品のアレンジを担当。殆どの作品でギターをプレイしている。

アレンジ作品にミリオンヒット多数。
'93、'94年オリコン年間ランキング編曲家部門第一位。
'93年のアレンジ担当作品の売り上げは1,100万枚以上に上る。

葉山たけし(ギター)

KAKERU FUJIMA

藤間翔(日本舞踊紫派藤間流)

幼少より、祖母・紫派藤間流家元・初世藤間紫に師事。

9歳で歌舞伎座にて祖母と共演、初舞台を踏む。

その後、歌舞伎「歓進帳」太刀持ち(弁慶・現 市川右園次、富樫・市川猿弥)、義太夫「小鍛治」稲荷明神(勅使・初世 藤間紫、宗近・現 市川右園次)、長唄「連獅子」仔獅子(親獅子・市川猿弥)等を務める。

2006年~2010年までジャニーズ事務所に在籍。2010年日本大学芸術学部演劇科企画制作コースに入学と同時に学業に専念。

祖父・二代目藤間紫(現 市川猿翁)に師事。

2014年卒業後、翌年11月琳派四百年記念祭・朗読劇「風神雷神図」に素庵の息子・玄紀 (俵屋宗達・片岡愛之助、角倉素庵・中村壱太郎、語り・辰巳琢郎)役で出演。

2018年11月より奉納舞台「一粒萬倍」国生みの神・イザナギを長年務めている。

2019年2月より、わかもと製薬「アレンジフェス」のCMに出演。

2020年4月より劇団ひまわり日本舞踊講師を務める。

2021年、初代藤間翔(かける)を襲名する。

同年、「松本音楽村」松本城、2022年「会津若松音楽村」鶴ヶ城、2023年「京都音楽村」二条城、「西陣TABI」北野天満宮ではゲストとして日本舞踊を披露。世界に日本文化・日本舞踊を広く伝えるため、海外公演にも参加。

藤間翔(日本舞踊紫派藤間流)

DIE

DIE(キーボード)

hide (X JAPAN)』と『GLAY』のサポートキーボーディストとして名を馳せる。
他に『相川七瀬』、『久松史奈』、『広石武彦』、『田村直美』、『DER ZIBET』などのサポート、また数々のプロデュース&アレンジをこなしながら、hide with spread beaverに参加したことをきっかけに自身もソロ活動を開始、1996年~2023年までに3枚のメジャーアルバムと10枚のインディーズアルバムを発表。アンビエントピアノやヒーリングにも挑戦し新境地を開拓。

 

またX JAPANPATA率いるロックバンド、Ra:ING.PATA/B.michiaki/Key.DIE/Dr.RYU)のメンバーとして国内はもとより、北京やパリ、チェコの音楽祭や台湾、ヨーロッパ各国など海外などでもツアーを敢行、活動中。

DIE(キーボード)